RDBのマシンタイプやボリュームを変更する
RDBマシンにはリサイズ機能があり、無停止でマシンタイプのスペック(CPU、メモリ)の変更、ボリューム(ディスク)サイズの増設が可能です。ただし、Lightタイプから他タイプへのリサイズやスペックダウンを伴うリサイズは、仮想マシンの停止をする必要があります。
※正式リリース開始までマシンタイプのスペック変更はご利用いただけません。
目次
マシンタイプ(CPU、メモリ)のリサイズ
※正式リリース開始までマシンタイプのスペック変更はご利用いただけません。
ボリューム(ディスク)のリサイズ
- RDB一覧から変更したいRDB名をクリックし、詳細画面を表示します。

- 詳細画面の上部に表示されている各種操作項目から「ボリューム」タブを選択します。
変更したいボリュームサイズを入力し、「変更する」をクリックします。(20GB~1,000GB)
最大サイズの2,000GBまで何度でも拡張可能です。
※ボリュームサイズの削減はできませんのでご注意ください。

- 「はい」をクリックするとリサイズ処理が開始されます。

以上でRDBマシンのボリュームのリサイズは完了です。
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